木暮栄一 (the band apart)

the band apart のドラマー。バンドでは作詞作曲も手がける。 近年は eiichi kogrey 名義でのリミックスや単独作品をアナログ・レコードでリリース。DJとしても活動中。

周りのドラマー友達と話していてよく話題に上がるのが、「最近耳が・・・」という、つまり聴力低下の話だ。バンドのライブや練習にしても、ロックバンドのドラムはどうしてもある程度の音量で演奏しなくてはならない。せめて練習の時だけでも…と考えて、100円ショップで売っているような耳栓を試したが、個人練習の時はまだしもバンドで合わせるとなると、出来の悪いフィルターが常にかかっているような聴感でイマイチ。工事現場で使われるイヤーマフも試してみたが、ミッドハイから上が極端にカットされてしまい、これもやり辛い…と、困っていた時に見つけたのが、この”ドラマー”耳栓。ドラムだけでなくバンド全体の音量をほぼ均一に抑えてくれる上に極端な音質変化もないので、慣れてしまえば力むこともなく演奏できるし、耳に入れる深さを変えることで、デッドなスタジオから鳴りの凄いライブハウスまで自分なりに対応できる。愛用し始めて1年くらい経つけど、耳鳴りがずいぶん減りました。何を言われても「あ?」と聞き返す耳の遠いファンキーなジジイになるにはまだ若輩なので、当分この耳栓にお世話になる予定です。

木暮栄一(こぐれえいいち)

AZUMA HITOMI

1988年 東京生まれ ソングライター/サウンドクリエイター/シンガー。2011年3月、TVアニメ「フラクタル」OPテーマ「ハリネズミ」でメジャー・デビュー。一人で行うライブ・パフォーマンスは、自らコントロールするLED照明システムに加え、Mac、アナログシンセ、ペダル鍵盤、全自動キックマシーンなどの機材に囲まれ「要塞ライブ」と話題を呼んでいる。
Official Site : http://azumahitomi.com/

普段、密着するタイプのイヤフォンはニガテであまりつけないのですが、このイヤープロテクターはサイズ感がちょうどよくて、装着したときの違和感もなかったです。
ライヴハウスやクラブで爆音を聴くとき重宝しています。
耳栓だと、全部の音が埋もれたかんじになるのですが、このイヤープロテクターだと、音楽はたのしみながら、実は耳が守られてる、というのを実感できるのがよかったです。
スタジオ練習でも使えそうですし、必需品になりそうです。ケースもあってとても便利です!

AZUMA HITOMI

Cyntia

2013年「Lady Made」でビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー、2015年2月にリリースされた最新アルバム「WOMAN」も好調の、日本の新たなロックシーンを切り開くガールズバンド Cyntia のメンバーに、Crescendo製品を使って頂きました!
Official Site : http://cyntia.jp/
SAKI (Vo)

耳栓をつけるのに抵抗があったわたしも、この商品は手放せないものとなっています。
耳栓をすると、必要な音まで何もかも聞こえなくなってしまうんじゃ…?と不安だったのですが、この耳栓は違いました。
必要な音はクリアに、そして雑音をシャットアウトしてくれます。
この耳栓に出会って耳栓に対しての概念が変わりました。
みなさまも試して見ることを、本当におすすめします♪

Cyntia:SAKI
YUI (Gt & Cho)

耳によくフィットして長時間使用しても耳が疲れない優れものです☆
とてもオススメです☆

Cyntia:YUI
AYANO (Key, Pf & Cho)

リハ終わりに耳がキーン…等、耳の使い過ぎ対策にピッタリです!楽器の種類に合わせて選べるのも素敵ですよ☆

Cyntia:AYANO
AZU (Ba & Cho)

CyntiaのベースのAZUです!CRESCENDOのdrummerを試させて頂きました!約25dBの遮音レベルがあるそうなんですが、使用してみると、どうしてもいつも爆音の環境が多い私は、今まで音が大きくて聞き取れていなかった部分がとってもクリアに聞き取れることに感動しました!演奏時もしっかりベースの音は聞こえるので安心です★
是非試してみてください♡

Cyntia:AZU
KANOKO (Dr, Per & Cho)

雑音がカット出来て、聞きたい音が聞ける!
パッケージも可愛いです!

Cyntia:KANOKO